|亜耶さんの「犬吠埼」は来週4月27日にDAMで配信です。

亜耶さんの「犬吠埼」は来週4月27日にDAMで配信です。この情報がDAMの「来週の最新配信曲」だけでなく「今月の最新配信曲」のリストにも載りました。
でもまだ、歌手名検索で「亜耶」で検索しても以前の4曲しかヒットしません。

プレール・ドゥーク虎ノ門のエントランスはとてもキレイでした。したがって、「犬吠埼」がどの機種まで配信されるのかはまだ分りません。

DAMのホームページでは、
●楽曲検索には配信前のデータが載らない
●配信予定リストには機種毎の対応状況が載らない
なので、配信日まで、どの機種で歌えるのか分らない…はずですが、それが分りました(笑)

DAMではなく第一興商のホームページを見たら、「事業のご案内」のページで、機種毎の情報まで網羅した配信予定リストがpdfでゲットできました(笑)
さすがに業務用のリストだけあって、「Premier DAM」や「BB cyber DAM」とは書いてなく、「XG1000」「G100」と型番で書いてあります。
「犬吠埼」の対応ですが、「Premier DAM」のような一般名に読み替えたら、

Premier DAM、BB cyber DAM、CYBER DAM α、cyber DAM G70 & Party DAM V、cyber DAM G50、DAM-G128
以上が○で、

DAM-G30 & Party DAM Ⅲ、DAM-G7 & DAM 6400 Ⅲ、Party DAM Ⅱ
が×でした。

何事もなく面会も終り(禁煙グッズやお寺の

何事もなく面会も終り(禁煙グッズやお寺の本をどっさりもらいましたが)
夕方は上野に出向きました。

正月二之席夜の部 @ 鈴本演芸場

今月の落語5回目。
別に意図したわけではないのだけれど、気がつくと今月ものすごく落語に行くことになってました。/(。△。*)逆ニパッ

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でも実はこれでまだ折り返し地点

しかし寄席は違いますねぇ。
いつもの落語会じゃ「このひとの落語を聞くんだ」という姿勢で出向くので、集中力、緊張がありますが、それに比べて寄席はゆるいですねぇ。
もちろん集中してもいいし、ビールやおつまみ、お弁当を食べながら聞いてもいいし、寝てもいいし
またそのゆるさが独特であっていいですわ。

|ミスタードーナツのブラウンってドーナツと

ミスタードーナツのブラウンってドーナツとルピシアの紅茶『ティーブレイク』。

久々のミスタードーナツ♪

モグモグ。

うちのアラレちゃんの分も買ってたんだが、食欲無いらしく食べなかった…。

一日咳出てるし、体調不良?

熱風邪の次は咳風邪かなぁ…。こちらの物件

とりあえず、喘息持ちで判別不能なので、様子見。

ドーナツ食べなかっただけで、夕飯はちゃんと食べてるしなぁ。

と言うか、今日のイライラ期休業は体調不良のせいなんだろか?

謎…。

体調不良なら、機嫌悪くなりそうなもんだがなぁ?

はっ!!?ってか十時過ぎてる!

ダンナ様が八時帰宅だったから、つい時間感覚が遅めにズレてるなぁ…。

アラレちゃん寝かせな!!

そんなわけで、日曜日仙台である。

そんなわけで、日曜日仙台である。
震災から丸半年経過。
September.11から10年という話もあるが、やはり今日は震災から半年だろう。

よくTVなどの放送で外国や地方が映し出されると「行った気分」になれると言うが、実際に行って目で見るのとTVを見て「行った気分」になるのとでは大きな隔たりがある。


パークハビオ秋葉原エスト



たぶんTVはある一部を切り出して単純化するためで、実際のその場はいろいろ複雑なものなのだからだろう。

仙台の町並みは一見して今年1月に来たときと雰囲気が変わらないように見えるが、よく見ると、ときどきくずれた屋根、ところどころある更地など傷跡はまだ残っている。
でも仙台の人々に見られる変わらない笑顔の数々に、この半年の前向きな姿が見られる。(笑顔はただ単に今日は日曜だからか?)

東京では、狡猾なマスコミにはめられ、間抜けな大臣が辞めるという茶番があることを考えると、結局政府、マスコミは頼りにならず。
最終的には生活していく現地のひとが自分の足で復興していったんだなともそんな笑顔から思う。
(でも政府には早く放射能の不安を解消してもらいたいもんだ)

初台のオペレッタが終演したのが午後5時10分。

初台のオペレッタが終演したのが午後5時10分。
そこから午後6時開演某国営放送のホールへとタクシーを飛ばす。
でも初台と渋谷って思った以上に近いのね。20分で着いた。
焦って損したわ〜。

矢野顕子X 上原ひろみ “今年は2人でさとがえるツアー〜Get Together〜” @ NHKホール

今年9月の人見記念講堂でのライヴ・レコーディングに続いてのピアノ・デュオ・ツアー。
結構イベントやフェスがらみの共演は多いけど、2人だけのツアーは初めて。


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基本は9月にレコーディングした曲が中心の構成であるものの、人見記念であったレコーディングという制約がないためか即興部がどんどん長くなり、演奏の自由度や広がりがより楽しめる。
(もっとも終演は2時間40分ライヴでしたが・・・)

ピアノの手数は圧倒的に上原の方が多いが、アッコちゃんはマイ・ペースでほんわか路線で応酬といった具合。
終盤になると9月の人見記念と同様にアッコちゃんにバテが見られ始めるが、アッコちゃんのMCで言うところの上原のスパルタ教育が最後まで強力に牽引していきましたね。

9月の人見記念でも思ったがピアノ・デュオの可能性はオーケストラに匹敵するほど広い。
「のだめカンタービレ」の中で千秋とのだめがラフマニノフのピアノ協奏曲2番をピアノ2台だけで弾き切ったが、あれを正に地で行ってるような広がりを感じるライヴだ。
今日もそんなところに上原ひろみの先週のトリオとは別の冒険ぶりを感じた。

でも先週のトリオ同様にやっぱ小さいハコでも聴いてみたいもんだ。